NAMIMONOGATARI 2019 2019.8.25.SUN 常滑りんくうビーチ特設会場

Zeebra
AK-69
BAD HOP
般若
ANARCHY
t-Ace
青山テルマ
ちゃんみな
CREAM
Awich
KOWICHI
JP THE WAVY
WILYWNKA
AYA a.k.a. PANDA
當山みれい
Bleecker Chrome
”E”qual
呂布カルマ
渋谷サイファー( ACE / CHEHON / 寿君 / SPICY CHOCOLATE )
PG ONE fromCHINA
裂固
KJI (A-1/WAMU  from GH-RECORDS)
Normcore Boyz
WATARU
SOCKS
¥ellow Bucks
大門弥生
Reichi
Mii
NEWJACK
VILLSHANA
LAY
GREEN KIDS
Playsson & 2Marley
DJ KAORI
DJ RYOW
Pretty Dancers
TOMI-E
CAZUL
MURASAKI
una
眞木蔵人
4-chez
ARAKI SAYAKA
YU-I
IKU
NANA
YU-KI
PHANTOM
YASUTO

Zeebra

GRANDMASTER、フリースタイルダンジョン、WREP、SUMMERBOMB、WEEKENDBOMBなど数々の番組やイベントを主宰。ヒップホップシーンのパイオニアである。日本初のHIP HOP専門ラジオ局【WREP】の開局や、MCバトル番組【フリースタイルダンジョン】のオーガナイズ等、日本語におけるラップを新たな次元へと引き上げ、ヒップホップ・シーンの拡大に貢献した立役者。97年のソロ・デビューから常にトップの座に君臨し続け、常に上のレベルを追求する姿勢に共感を覚えるリスナーも数知れない。15年目の物語はこの人無しでは始まらない。

AK-69

孤高のHIP HOPアーティストの真の伝説は今、夜明けを迎える。「険しい道を敢えて選ぶ」という自身の歌詞にもある通り、勝ち上がり辛い環境から、頂点を目指すラッパーである。2016年4月、伝説的なHIP HOPレーベル「Def Jam Recordings」の日本での再始動後初のアーティストとして電撃契約を果たし、同レーベルより初のフルアルバム『DAWN』をリリース。2018年Def Jam Recordings 2ndアルバム『THE ANTHEM』を2月27日にリリース、そして自身3回目にして初の2日連続武道館公演を2019年3月30日、3月31日に開催した。ソロデビュー15周年を総括するように、1日目を2004年から2011年、2日目を2012年から2019年までと年代を分け、全60曲以上の異なるセットリストで敢行。満員御礼の大成功を納めた。"勝ちは勝ちでも、こだわる勝ち方"。そのAK-69の信念を曲げぬまま、真の伝説は今、夜明けを迎える…。

BAD HOP

神奈川県川崎市を拠点とする、8MCによるヒップホップ・クルー。双子であるT-PablowとYZERR を中心に、Tiji Jojo、Benjazzy、Yellow Pato、G-K.I.D、Vingo、Barkのメンバーで構成される。T-PablowとYZERRはそれぞれ「高校生RAP選手権」での優勝経験を持ち、T-Pablowは現在テレビ朝日系列「フリースタイルダンジョン」に初代モンスターとしてレギュラー出演していた。まさに、ここ数年の日本語ラップ・シーンを牽引してきた存在だ。2018年4月にはZepp Tokyoにてワンマンライブ「BAD HOP HOUSE」を主催。販売当日に前売りチケットが完売するなどインディーズのHIP HOPアーティストとしては異例となる3000人以上を動員し、大成功を収めた。そして2018年11月13日、初となる日本武道館でのワンマンライブ”Breath of South”を開催。異例となる3ヶ月を切った状態での開催決定にも関わらず、チケットは約3時間で完売。告知からステージング、演出までの全てをメンバー自らがDIYでこなしていき、約8000人の動員数を記録する大成功を納めた。川崎から<20代のリアル>をラップに乗せて発信し続けるBAD HOPは今や、日本のシーンにおける一大ムーヴメントとも言える。常識では考えられないようなスピードで次々と新しい記録と歴史を築き上げている彼らの躍進は続く。

般若

96年頃から単独で活動を開始。08年7月、4th Album『ドクタートーキョー』発表ともに、 昭和レコード設立。 この頃より公式HPにて本邦初の「音声ブログ」を開始、「ブログは般若ウェブサイ~」の名フレーズを生む。12月大阪なんばHATCHでの「ULTIMATE MC BATTLE 2008決勝大会」に東京代表として単身乗り込み、激戦を制して優勝。11年、のちに定期イベントとなる『昭和レコードTOUR SPECIAL』を立ち上げ。15年9月末よりテレビ朝日系で放送開始となった民放初のMCバトル番組「フリースタイルダンジョン」に「ラスボス」としてレギュラー出演。初の武道館公演を2019年1月11日に敢行し、成功を収めた。今年も新たな局面に挑戦してゆく般若から目が離せない。

ANARCHY

京都・向島団地出身。父子家庭で育ち、荒れた少年時代を経て逆境に打ち勝つ精神を培い、成功への渇望を実現するため、ラッパーとして活動することを決意。2005年のデビュー以降、異例のスピードで台頭し、京都のみならず日本を代表するラッパーの地位を確立。2014年にはメジャー・デビューを果たし、更にスケールアップした存在感でリスナーを魅了している。2019年3月にNEW ALBUM「The KING」をリリース。

t-Ace

昨年ライブ回数140回越え。今現在、旬なヒップホップアーティストと言えばこの男。t-Ace。現在初の全国ワンマンツアー「t-Ace First Live Tour 2019『エロ神伝説』」を敢行中。2008年デビューのHIP HOPアーティスト。沖縄生まれ、水戸育ち。クラブ中心で行っているライブ活動は年間100本以上をこなし全国各地で動員記録を塗り変え続けている。特に若年層女性からの指示を受け『t-Aceのライブの日には夜の飲食店女性の出勤率が地方都市では下がる』とも言われる。デビュー10周年を迎えた2018年ライブ出演回数は140回を超え、アルバム2作・シングル8曲リリースと異例のハイペースでの活動を行っている。2018年12月26日に9作目となるアルバム「エロ神伝説」を12/26にリリース。現在2019年3月から全国19ヵ所を巡る、初の全国ワンマンツアー「t-Ace First Live Tour 2019『エロ神伝説』」を敢行。

青山テルマ

1987年10月27日生まれ。B型、奈良県出身。トリニダード・トバゴ人と日本人のクォーター。3歳の頃にジャネット・ジャクソン「リズムネイション」のPVに興味を示しテープが伸びきってしまうまで観続けたという。10歳の頃から歌う事の楽しさに目覚めゴスペルを習い始める。小学校6年生までインターナショナルスクールで過ごしたのち、家族と共にLAへ移住。2002年夏、日本に一時帰国した際に音楽関係者から声をかけられた事を機に日本でのメジャーデビューを夢見る。その年の冬には拠点を東京へと移し、インタ-ナショナルハイスクール(調布)に通いながらヴォイストレーニングを強化。2007年9月5日にシングル「ONE WAY」でメジャーデビューを果たす。キュートな容姿を備えつつ、鮮明かつパワフル、そして感情豊かな歌声を絶妙にコントロールする。実力派シンガーである。また、ファッションや写真、アートと多趣味であり、そのセンスは同年代の女性から支持されている。

ちゃんみな

日本語、韓国語、英語を巧みに操るミレニアル世代のトリリンガルラッパー/シンガー。幼少期よりピアノやバレエ、ダンス、歌を始める。作詞作曲のみならず、トラック制作、ダンスの振り付けなど全てをセルフ・プロデュースで行い、アーティスト活動をスタート。高校2年生時に制作した「未成年 feat. めっし」、「Princess」が高く評価され一躍注目を集め、2017年2月に「FXXKER」でメジャー・デビューし、MVの再生回数は700万回を突破。代表楽曲にもなった「LADY」と「CHOCOLATE」は、iTunes HIP HOP / RAPチャート1位、LINE MUSICで1位を獲得した。その後、Girls Award、ULTRA JAPAN、ROCK IN JAPANや2年連続でSUMMER SONICへの出演を果たした後、2018年9月にワーナーミュージック・ジャパンへ移籍。同月に発売した移籍第一弾シングル「Doctor」は、LINE MUSICで最高2位を獲得し、その風刺的な歌詞と独特な振り付けで、国内外から称賛を受けた。同年11月には、自身が20歳になる直前の想いを綴った「PAIN IS BEAUTY」を発売し、LINE MUSICで最高3位を獲得。2019年に入ると、日本語、英語、韓国語での歌唱に初挑戦した「I'm a Pop」をリリースし、キャリア初となる東阪Zeppツアーを行う。同年4月、国内女性ソロアーティストとして初、「モンスターエナジー」とスポンサーシップを締結し、同年5月には、MTV Asia制作、アジア版「Yo! MTV Raps」に日本人アーティストとして初めて出演を果たす。国内外問わず、同年代から圧倒的な支持を受ける、今最も注目すべき若手アーティストの一人である。

CREAM

HIPHOP、J-POP、EDMまで網羅し若者からの支持を受け続けているユニット。2016年のN.M.G.初出演から人気が衰えず、数少ない4年連続出演のアーティストとなる。シンガーソングライターのMinami(ミナミ)と、ラッパー / トラックメイカーのStaxx T(スタックス・ティー)が結成したニューグループ、CREAM(クリーム)。メインストリームを主軸に、EDM、POP、HIP HOPまでを網羅し、他にはないサウンド"NEW J-POP"を作り出す、1ヴォーカル&1MCのマルチユニット。個々でも、TERIYAKI BOYZ_やVERBAL、AKLO、下拓、JAZEE MINORへのフィーチャリング参加、m-floや安室奈美恵、BoA、V6、Hey! Say ! JUMP、JASMINE、塩ノ谷早耶香といったアーティストへの詞曲提供など、クリエイターとしても精力的に活動している。自らYouTube上に立ち上げたチャンネル"CREAM VISION"では、オリジナル楽曲やライブ映像のほか、名曲のカバーやリミックスなど、幅広い選曲で動画をアップし続け、トータルビューは5,000万回を、チャンネル登録者も16万人を突破し、現在も記録を伸ばし続けている。

Awich

沖縄県那覇市出身にしてヒップホップクルー、YENTOWN所属。14歳で本格的な音楽活動を開始し、その後、米国アトランタに留学。結婚と出産、夫の死を越え、2017年に発表したアルバム『8』でブレイクを果たした。2018年10月にDOUBLE EP『BEAT』『HEART』をリリース。

KOWICHI

近年、多くの才能をシーンへ輩出して盛り上がりを見せる川崎をホームに活動するラッパー、KOWICHI。2012年からソロ活動を本格的に開始し、ファースト・ソロ・アルバム『The Chips』をリリース。14年に発表したセカンド・ソロ『The DINER』からは“BoyFriend #2” feat. pukkey & DJ TY-KOHがスマッシュ・ヒットを記録。その後、KOHH、YOUNG HASTLEを迎えた同曲のリミックス、“LYNE”と2曲連続でiTunesヒップホップ・チャート1位を獲得し、TY-KOHとのコラボでのオフィシャル・ミックスCD『Stoner Life The Mixtape』でもストリートでの話題を独占。さらにAK-69 "A Hundred Bottles (Remix)"、DABO & DJ KEN WATANABE"恋はAT"等、多くの客演曲もリリースとなり、15年10月、収録曲”No, No, No feat. T-PABLOW”が話題になったサード・アルバム『SheCRET』をリリース。テレビ朝日「フリースタイルダンジョン」のゲストLIVEや全国からのLIVEオファーも殺到する中、15年11月DJ TY-KOH, YOUNG HASTLEと共にレーベル、FLY BOY RECORDSを設立。原宿アストロホールにてYOUNG HASTLEとの2マンライブを成功させる。16年10月、待望のフォース・アルバム「The Plain」をリリース。17年2月には配信限定EP「REP MY CITY」シリーズのpt.2をドロップし3月、フッドでもある川崎セルビアンナイトにて自身初のワンマンライブも大成功を収める等ホットなラッパーとしてシーン内外で大きな注目を集めている。

JP THE WAVY

「超WAVYでごめんね」というワードをストリートシーンで流行語として確立させた新進気鋭ラッパー”JP THE WAVY”。2017年5月にYouTubeでMVを公開した”Cho Wavy De Gomenne”が瞬く間にネット上に広まり、旬でハイセンスなダンスと新ジャンルな音楽性、ファッションスタイルで若者たちの心を掴んだ。さらにSALUをフィーチャーしたリミックスバージョンは再生回数約1000万回(2019年3月現在)を記録し、加藤ミリヤや MINMI、SALUらの楽曲にも参加するなどして大きな注目を集めた。また2017年にリリースしたEP ”Wavy Tape” ではiTunes HipHopチャートで1位を獲得、そこから約1年ぶりとなるリリース「Neo Gal Wop」、韓国の人気ラッパー、Sik-Kを客演に迎えた「Just A Lil Bit feat. Sik-K」を2ヶ月連続でリリース。さらにアメリカ・オースティンで開催されている世界最大級のカンファレンスSXSW 2019やLAでもライヴを行うなど海外でも注目を集めている。そして音楽と同等に注目を集める彼のファッションセンス。今注目を集めるトップブランドに身を包む姿で、ファッションと音楽の交錯を誰よりも上手く表現している。そんな彼の今後の活躍をSNSでも是非チェックしてほしい。

WILYWNKA

大阪出身のヒップホップ・アーティスト。21才の若さで持つリリックの完成度とフローは日本語ラップ界でも非常に話題を呼び、ANARCHYをはじめシーンを代表するラッパーたちから注目されている期待の新人。韻踏合組合のHIDADDYのショップ「一二三屋」でラップを修行し実力に磨きをかけながら、2012年には高校生ラップ選手権に第1回から「TAKA」として出場し非常に高い評価を受ける。2015年に自身初となるミックステープ『FLY KICKS』 をリリース。2017年には大阪レゲエ・シーンの若手VIGORMANとプロデューサーGeGと結成したユニット、「変態紳士クラブ」として1st EP 『ZIP ROCK STAR』をリリース。さらにAbemaTVで開催された次世代ラッパー・オーディション番組「ラップスタア誕生」に出場し、惜しくも2位となるが、誰よりも楽曲のクオリティーの高さを見せ付ける結果となった。2018年にはANARCHYが立ち上げたNEWプロジェクト「1% (ワンパーセント)」とソロ契約を結び、9月19日には待望の1stアルバム「SACULA」をリリースし、さらなる活躍を続けている。

AYA a.k.a. PANDA

地元埼玉や東京渋谷のシーンを中心に活動するHIPHOPアーティスト。2014年よりISH-ONEプロデュースのフィーメールユニット『S7ICKCHICKs』のメンバーとして活動を開始。フリースタイルダンジョン、超流派、BAZOOKA!!! 、AbemaMix by AbemaTV、SUMMER BOMB 、WREPパーソナリティ等、様々な現場を経験しキャリアを重ねる。またソロとしても、DJ PMX 、SEEDA、SIMON JAP、KOWICHI、DJ KEN WATANABE、十影、SLOTH 、RAM 等様々なアーティストの作品への参加を果たす。2017年11月1日にはタイプライタープロデュースのソロシングル「甘えちゃってSorry」を配信リリース。「甘えちゃってSorry」のYouTube再生回数は1050万再生回数を超え(2019年4月現在)異例の大ヒット。Twitterに投稿されたLIVE動画のバズやTik Tokでは、「甘えちゃってSorry」のワンフレーズ「君の札を酒に変える金曜日の夜」で投稿する人が30000人を超えるなど、口コミで徐々に人気をはくし2018年4月のLINE MUSICの着うたランキングでは全ジャンルの中で1位を獲得。2018年4月S7ICKCHICK解散後はソロライブを全国各地で勢力的に行い、最新曲ではキャバドレスブランドdazzyとコラボ楽曲「Show me love」が配信中。公式Instagramのフォロワーは3万、Twitterのフォロワーは1万8千を超え、楽曲のみならずファッションやスタイルにも注目が集まる。あらゆる枠やスタイルにとらわれず自分らしく、表現者というスタンスにこだわり自分らしく活動。一貫してブレないその感覚はその見た目からは想像し得ないパワーで男社会をタフに生き抜くフィメールMC。

當山みれい

1998年7月27日生まれ20歳。大阪府出身~NY経由、“SNS世代”のリアルを歌うシンガーソングライター。2013年夏まで全米トップの名門ゴスペルチーム“Gospel For Teens”に所属し、同年6月にシングル「TATTOO」で全米デビューも果たした。2014年6月25日両A面シングル「Fallin‘ Out/I Wanna NO feat. SHUN」でデビュー、iTunesのR&B/ソウルアルバムチャートで1位を記録。同年6月末には米BET AWARDS前夜祭出演という日本人初の快挙を成し遂げる。2016年にはRADIO FISHの初コラボ相手として指名されたことでも話題を呼び、「GOLDEN TOWER feat.當山みれい」は動画再生サイトにて関連動画含め1,000万回を超える再生回数を誇るスマッシュヒットに。2017年から、童子-Tの「願い feat.YU-A」のリアレンジカバー曲「願い~あの頃のキミへ~」を、2018年3月には清水翔太の「My Boo」のアンサーソングとして「Dear My Boo」を、Aqua Timez「等身大のラブソング」のアンサーソング「P.S. 等身大のラブソング」をリリースして、立て続けにLINE MUSICで1位を獲得するなどのスマッシュヒットを記録。2019年5月デジタル配信限定「大嫌いfeat.さなり」が、配信初日よりサブスク音楽サービスのチャートを席捲しリアルタイムランキングやウィークリーランキンでも1位を獲得。新作を配信したその日にLINE MUSICチャート1位を獲得するのは、アルバムも含めると今回で5作品連続。その実績も含めて、新世代・サブスク時代の歌姫としてのキャリアを着々と歩んでいる。

Bleecker Chrome

yvyv、KENYA、MariaからなるBleecker Chrome。若干十代にしてニューヨークでの生活を経験し、抜群の英語力とメロディーセンスでシーンに新しい風を送り込む! 最高の環境での経験と抜群の歌唱力、また自身でもソングライティング、ビートメイキングそしてダンスまでもこなすなど今までに確実になかった新型グループである。 まだ正規リリース前にもかかわらず昨年夏、渋谷ハーレムでのツアーファイナルは400人を動員し今最もリリースが待たれるyvyv、KENYA、Mariaの3人が新たにBleecker Chromeとして2019年いよいよそのベールを脱ぐ! -yvyv- 1999年生まれ 19歳 ビート、レコーディング、全てをセルフプロデュースする次世代のラッパー -KENYA- (ケンヤ) 2001年生まれ 17歳 HIP HOPに感化された最先端のR&B、 トラップソウルで勝負する現役高校生R&Bシンガー -Maria- 1999年生まれ 19歳 メロー/エモなRAPを主に強みとする次世代ラッパー

”E”qual

1978年生まれ、名古屋出身。1996年TOKONA-X、AKIRAと共にMASTERS OF SKILLZ結成。2000年グループ名MASTERS OF SKILLZを「M.O.S.A.D.」と改名。2002年1stアルバム『THE GREAT SENSATION』を発表、2004年ソロでHarlem Recordingsよりアルバム『GET BIG THE BALLERS』をリリース。その後メジャーデビューを果たし、コロムビア、avex/tearbridge recordsにて次々と作品をリリース。メジャーでの数々の経験を経て、 今回再びM.O.S.A.D.作品をリリースした古巣MS Entertainmentと契約。トラックはもちろんのこと、アートワーク、映像制作まですべてをセルフプロデュースし、原点であるStreetに立ち戻った音楽活動を行う

呂布カルマ

JET CITY PEOPLE主宰。無尽蔵のボキャブラリーとリスナーの思考を翻弄する表現力、怪しく輝くオールバックでシーンに鎮座する異能の天才。日本の音楽が失いかけている「詩情」に重きを置きながらも、「言葉遊び」としてのおもしろさを巧みな押韻と並のラッパーでは置いてけぼりを喰らうギャグセンスでラップする。フリースタイルにおいてもその斜め上の視点からのライミングは圧倒的な異彩を放つ。自身同様、長髪オールバックの心臓で鋼鉄のメンタルを持つことで定評がある。

渋谷サイファー( ACE / CHEHON / 寿君 / SPICY CHOCOLATE )

ACE
ブラジル生まれFreestyle育ち。渋谷サイファーやADRENALINE主催。CD制作はもちろん、数々のフリースタイル大会で優勝を飾るフリースタイルは折り紙付き!平成のキーマン、司会、プロデュース、ラップスクール講師などマルチに活躍するACE! 超流派を始め、フリースタイルダンジョンなどメディアには欠かせないマスト人物。2017年には自身プロデュースでフィメールラッパーNo.1を決める「CINDERELLA MC BATTLE」を開催。生中継したAbemaTVの視聴数は20万を超える。2017年3月18日から渋谷区観光協会後援の下「渋谷サイファー」を毎年開催。

CHEHON
2000年代初頭にマイクを握って以来の〈韻を踏みながら物語る〉スキルにこだわり生み出した独特のフロウによるビッグ・チューンにして初期代表曲「みどり」を収録、初の自己名義作となる同名ミニ・アルバムを世に送り出したのが2006年のこと。続く2007年の『「チェホンのファースト・アルバム」という名のアルバム。』から2008年、シングル「LIKKLE MORE -めぐりeye-」を手に待望のメジャー・フィールドへ進出。多くのヘヴィ・プレイを得たセカンド・シングル「韻波句徒」と、2009年に〈売り上げ枚数よりライヴ回数〉と担当A&R泣かせの名フレーズを体現した現場至上主義を貫くメジャー・ファースト・アルバム『RHYME LIFE』(通算2作目)において文字通り広く音楽シーンに衝撃を与えた=高い評価を獲得した。2010年には、自身のスピリットを宿した〈逆風も追い風に〉変えるスタンス・チューン「CHALLENGER」を経て『Road to island』を発表。同作のラストで意味深にクレジットされたリード曲「SAYONARA JAPAN」で記したリリックさながらに〈自分がどこまでやれるのか 知りたいからそこで試すのさ〉と単身ジャマイカへ。そして2012年始、1年を超える武者修行より満を持して帰国!サード・アルバム『Seaview Garden』を発表。表題を地で行くがごとく、大阪は裏庭ナニワのコリアン・タウン鶴橋出身という出自と自己証明を果たす約束の地──日本(JAPAN)TOジャマイカ(JAMAICA)という、ふたつのJAをつなぎ始めたCHEHON。話題曲「Yellow Badman」で新時代の幕開けを告げた。

寿君
2006年1月、出身地である奈良県にてRUB A DUBでMICを握り「MOUNTAIN KING」と名乗りを挙げる!持ち前の独特なメロディーラインと積極的な行動力を武器に関西を中心に活動。分かりやすいストレートなリリックを磨きDEEJAY CLASHでの優勝経験やLIVE SHOW等の高評価が話題を呼び、さらなる進化を遂げる為2010年2月、「寿君」に名前を改名!その後BASS MASTER SOUNDの看板DEEJAYとして全国各地にスキルと人柄を浸透させ、2012年6月に配信リリースされた「LONG DISTANCE」と言う名の名刺的楽曲を生み出し全国区アーティストへ! YOU TUBEにアップされたPV『SEASON IN SUMMER』は320万再生、『オレトオレバ』130万再生『SING A SONG FOR YOU』150万再生と続々100万再生越えを記録し、確実に関西エリアから全国へとその名を轟かした寿君は『コトブキイズム~DR.BEATZ COLLECTION~』『出会いの,,,』と2枚のフルアルバムをリリースしロングセラーに!2014年リリースの9曲入りのミニアルバム『オレノキュウキョク』はオリコン週間ランキング総合11位を記録しこちらもロングセラーに!先行シングルとなった『オレガヤレバ』はiTunes総合3位を記録! ライブにおいても動員を増やし続け、ありがた夜、おめでた夜という二つのワンマンイベントも約1300人越え、HISATOMIとのNIKOICHI GOLDEN TAGツアーも全国6箇所で延べ3000人以上を集客。 一度聞いたら虜になる中毒性の高い歌声とキャッチーなメロディー。誰もが共感してしまうストリートなリリックを武器にヒット曲を量産、ここ数年でまさにレゲエシーンの期待の星となった鉄板ボーイ=寿君、今やその勢いは止まらず、現場主義者の鉄板ボーイとして各地のDANCE HALLを揺るがす注目すべき実力派アーティスト!!

SPICY CHOCOLATE
東京のルードボーイたちによって結成された品川世田谷バッドボーイ・クルー(SBC)が前身となり、94年に活動をスタートさせたSPICY CHOCOLATE。中心人 物であるKATSUYUKI a.k.a.CONTROLER(セレクター / MC)ももともとストリートにタムロするルードボーイだったが、レジー・ステッパーとバーリントン・リー ヴィのSomething In My Heartを聴いたことでレゲエに開眼、一気に東京の夜へと身を投じていくことになった。SPICY CHOCOLATEの当初の活動拠点は、南 青山にあったクラブ、アフロマニア(クルー名を付けたのも同店のオーナー、PAPA TOSHI)。SUNSETやINFINITY 16など同世代のサウンドとリンクしながら、 少しずつその勢力を拡大していく。また、96年には念願だったサウンドシステム〈爆烈〉が完成。98年頃からは妄走族をはじめとするヒップホップ勢との繋がり も増えていくなど、その後の活 動基盤を徐々に作り上げていく。2003年にはSPICY CHOCOLATE所属のBIGGA RAIJIらをフィーチャーした初のオリジナル・ミ ニ・アルバム『RUN DE WORLD』をリリース。そして、2007年には看板コンピ・シリーズとなる『東京RAGGA BLAZE』の第一弾が登場。それまでの活動で培わ れてきたリンクを活かし、彼らにしか生み出せない〈東京ダンスホール・スタイル〉を打ち出した。翌年には同作第2弾『東京RAGGA BLAZE 2』、同じ年の年末 には同作収録曲“この道を”の別テイクで構成された『東京RAGGA BLAZE 外伝』(KEN-U、AK-69、MACCHOらをフィーチャー)が発表されてヒットを記録する。 そして、結成15周年となる2009年6月にはシリーズ第3弾『東京RAGGA BLAZE 3』をリリース。2010年1月には、ラヴァーズナンバーをフィーチャリングした新 シリーズ『東京RAGGA LOVERS』を、そして7月には、『東京RAGGA BLAZE』シリーズ初のベスト盤『東京RAGGA BLAZE BEST』をリリースするなど、これ迄 以上に加速度的にリリースを続け、存在感を確かなモノにしている。そうした作品リリースの一方で、〈BOMBOCLAT NIGHT, Kachi Kachi〉などのレギュラー・ ダンス、ダンサー・コンテスト〈DANCEHALL QUEEN JAPAN〉も主催。また、渋谷初のレゲエ祭「渋谷レゲエ祭」を2009年、2010年と2年続けてを即日ソールド アウトにさせるなど、イベントクリエーターとしての手腕も高く評価されている。常に現場を見つめ、作品を通してその熱気を伝えていこうとするSPICY CHOCOLATEのスタンスは今も昔も変わらない。フロム・トウキョウ・アンダーグラウンド。今日も日本のどこかで彼らの爆音がフロアを揺らしている。

PG ONE fromCHINA

中国の新世代ラッパーの代表者であるPG Oneは、超絶なラップスキル、変化に富むFLOW、情熱的で伝染力のあるステージで大衆に愛される。得意なジャンルはtrapである。PG Oneは中国人気ラッパーとして、ナミモノガタリ音楽祭に演出ゲストとして招かれ、日本初のステージで、中国のラップを日本の方々に届けたいと思います。個人履歴:2011年にYYのラップチャンネルでラップを知り始めた、そのきっかけでPG?Oneは、フリースタイルからラップの基礎を学び始め、苦心の研究を経て、ユニークなラップスタイルを打ち立て、?2012年に初めてフリースタイルバトルに参加し、チャンピオンを勝ち取った、その後、Battle MCとして、正式にラップの世界に初デビ。受賞:2013アイロンマイク長春地区チャンピオン。2015「干一票」フリースタイルバトルコンクール 全国チャンピオン。2017年中国最大ラッパーサバイバルIQIYI「Rap Of China」全国チャンピオン。あれから、一躍有名になり、多くのファンを魅了し愛いされ続ける。代表作品: 《中二病》《破釜 舟》《他》《无畏》《 音 忘 》《未来 未来》《ROCKET》《Zero To Hero》

裂固

岐阜県出身のハードライマー。第9回高校生ラップ選手権の優勝を皮切りに〝SCHOOL OF RAP〟〝SPOTLIGHT〟優勝、2016年KING OF KINGS本戦出場等、現在のバトルシーンの最前線に躍り出る。そして2017年夏、現在のバトルブームを生み出したと言っても過言ではない企画、テレビ朝日『フリースタイルダンジョン』の2代目モンスターに選出されその名を全国レベルに広げる。それと同時に年間70本を超えるライブをこなし揺るぎないスキルを身に付ける。その他、各客演や自身の楽曲制作の為日々スタジオワークを積み重ねアーティストとしてのキャリアを成熟させる。2016年HIKIGANE SOUNDよりリリースされた1stEP『AUTOMTICFUN』1500枚を完売させた後のシングル配信曲『KEEP ON RUNNIN′』はiTunesHIPHOPチャート部門で1位を獲得。そして2018年、満を持して1stFULL ALBUM『TIGHT』のリリースが決定!前作と比べさらなる躍進を期待させる出来栄えに仕上がり未曾有の裂固旋風を巻き起こす!

KJI (A-1/WAMU from GH-RECORDS)

KJI
愛知県生まれ、岐阜県可児市出身。東海エリアは岐阜ヒップホップの雄、ラッパーのKJI(ケイジェイアイ)。2006年に同郷の仲間達とGH-RECORDSを設立。2009年にはレーベル契約を経て、これまでに自身名義のアルバム3枚、監修アルバム1枚を発表。また2016年には、県内一の歓楽街としても知られる岐阜市柳ヶ瀬に、自身がプロデュースしたCLUB RAGZAを創設オープンする等、長年岐阜のクラブシーンの活性化に務めてきた一人者の一人である。2018年8月にはニューアルバム『GHR』を配信限定リリース。そして2019年1月には、自身の故郷でもある地元可児市にて、デビュー10周年のライブも兼ねた、1,000人規模のヒップホップチャリティーイベントを開催し成功に収めた。

A-1
岐阜県可児市出身のHIPHOP MC。AK-69主宰によるマイクコンテスト優勝を経て、自身名義のアルバムを4枚リリース。またDJ RYOW監修、YOUNGEST IN CHARGEにも参加。2016年からは、地元のレーベルGH-RECORDSに所属し、KJIの楽曲に積極的に客演するなど、岐阜市CLUB RAGZAを根城として東海エリアを中心に活動中。2018年9月には、待望のソロ名義の新作『RUN THE DAY』を同レーベルから配信リリースする。

WAMU
2005年にラッパーとしての活動を開始。地元岐阜のHIPHOPパーティー"GSPO"ではメインMCとして欠かせない人物である。現在は岐阜だけに留まらず、各地を飛び回り現場を盛り上げる。岐阜の若大将KJIやYoung Blood、A-1などのCDに客演参加するなど、ラッパーとしても独特な言い回しでリスナーを魅了する。今後の動きにも目が離せない、岐阜のB.U.S.T.A from路地裏

Normcore Boyz

幼馴染5人組で構成するお台場出身のクルーTokyo Young Vision 所属。2018年2月 1st EP をリリース、同年7月にもMIXTAPEをリリースし SUMMER SONIC 2018 に出演。2019年1月にリリースしたトラックメーカー ZOT on the WAVE とのコラボEPはApple Music HIP HOPチャートにて1位を獲得

WATARU

1989年東京生まれ。幼少期は5歳より空手を始め、数々のビッグタイトルを獲得。17歳の時にユース日本代表に選ばれる。9歳の頃にサーフィンを始め、そこからはサーフィンにも夢中になる。高校時代には本格的に音楽活動をスタートさせ、サーフミュージックやハワイアンレケ゛エ、ヒッフ゜ホッフ゜などの影響を受ける。2015年6月MV 「HAWAII」をYouTubeにて発表。2016年7月1stミニアルバム「おしえて神様」を初リリース。日々の体験から作られたWATARUのメッセージは、誰にでも一度は経験したことのある想いや気持ちがストレートに表現されたリリックとなり、様々な世代からも支持を受け、サーフカルチャーに精通しているミュージシャンやフ゜ロサーファーからも多くの支持を得ている。

SOCKS

愛知県知多半島出身。高校生の頃からヒップホップに目覚め、名古屋市内を中心にラッパーとしての活動をスタートさせる。キャリア・スタート後まもなく、同世代のMC・DJらと共にヒップホップ・グループ、D.S.Bを結成。その後、DJ RYOWがプロデュースするヒップホップ・ユニット、Youngest In Chargeのメンバーとして活動範囲を広げる。2011年には自主制作による1stアルバム『Street Amateur』を、2013年には地元のMC、JUNKとともにスピンオフ・アルバム『YouHateSocksMob』を発表してきた。また、同じ東海エリアのアーティストらへの客演も多く、これまでに "E"qual 『TV CRUSHMAN&Radio Jacker』(2008年)、CITY-ACE 『Ready to Whatever』(2008年)、 "E"qual 『SWORDFISH』(2010年)、NATO 『13BEATS TO DIE』(2010年)、YUKSTA-ILL『QUESTIONABLE THOUGHT』(2011年)、Crystal Boy 『VERY SPECIAL』 (2012年)、DJ RYOW 『LIFE GOES ON - Live DVD and Mix Tape』(2013年)、『#IDWT -In Dreams We Trust-』(2014年)などに参加。2015年に入り、AK-69 "A Hundred Bottles REMIX feat. DJ TY-KOH, KOWICHI, SIMON & SOCKS"に招かれたことも話題に。ニヒルな語り口からオーセンティックなフロウまでを自在に操るユニークなスタイルで注目を集め、2015年、DJ RYOWが設立したレーベル<DREAM TEAM MUSIC>の栄えある第一弾アーティストとして加入を果たした。同年、満を持してAK-69やKOHH、刃頭、HABANERO POSSEらを招いたアルバム『Never Dream This Man』を発表。地元・名古屋のシーンを飛び出してさらなる活躍が期待できるハイブリッドMCである。

¥ellow Bucks

1996年生まれ。岐阜県高山市出身。2019年AbemaTVより配信されているオーディション番組「ラップスタ誕生!」Season3にて優勝。SNSを中心に全国に名を轟かせ、2018年にPLAYSSONと共にリリースしたEP「CITY VIEW」は即完。HIPHOPに魅せられた男は、自らのフィルターを通しオリジナリティを発信し続ける。“皆が言うやっぱバックスは最高”4月24日ラップスタア誕生!にて制作した楽曲、「ヤングトウカイテイオー」「Trust In Bucks」を収録した待望の1st EP “To The Top”をリリース。そろそろ見たくはないか?その先の先を…

大門弥生

シンガー/ソングライター/DJ アーティスト「大門弥生」はフェミニズムを掲げ、彼女女性の力と自由(心)に対して全国の女の子達に自信が持てるようにメッセージを伝えています。現在までのミュージックビデオはトータルで400万回以上の観覧数とYouTube channelには25,000人の購読者をヒット。2019年 4月より更なる成長を求め半年間の楽曲制作の地をロスエンジェルズに移し現在進行中である。益々の活躍が期待されるシンガー大門弥生から目が離せない。

Reichi

「BAZOOKA!!! 高校生RAP選手権」で名を馳せた若手フィメール・ラッパーReichi 満を持してデビュー!今最も注目されているラッパーReichi。2016年にラップを始めて3ヶ月でBAZOOKA!!!高校生RAP選手権に出場。かわいいルックス、モデル並みのスタイルから放たれるパンチのきいたラップで歴史に残るフィメールバトルが話題となった。

Mii

1996 年生まれ / 兵庫県出身。3歳から大阪のスクールで歌とダンスを習い始め、スクール時代に出会った幼馴染で結成されたDancing Dolls で活動を始める。Dancing Dolls では、HIP HOP ダンスと圧倒的な歌唱力で動画再生サイトで デビュー前にも関わらず、1,000 万回再生を突破し注目を集める。2012年9月にメジャーデビューし、シングル7 枚をリリース。2018年7月には、清水翔太楽曲提供によりシングル「What You Say」でソロデュー。幼少から培った、ダンス・歌唱力を武器に、小悪魔的な美貌を兼ね備え、国内外でのイベントにソロで出演し、今大注目のフィメールアーティスト。

NEWJACK

1987年10月27日生まれ、岐阜県高山市出身。中学~高校生の頃、地元のStreet Shopに影響されhiphopを始め様々なBlack Musicにのめり込む。そして2007年本格的にラッパーとしてのキャリアをスタート。岐阜県民としてGH Recordsより発売されたコンピレーションアルバム"レペゼン岐阜"のvol.1、2に参加。2011年、名古屋のHiphop集団"BALLERS"が仕掛けるBALLERS PARK 2011のMIC CONTESTで優勝を勝ち取る。同時にデジタルシングル"Just like a gunman Pro. "E"qual"を配信リリース。2013年、岐阜のKJI氏が仕掛けるコンピレーションアルバム"GHC"に参加。2016年、自身のデジタルシングル"DIRTY ROCK ANTHEM feat.DABO"を配信リリース。2017年、デジタルシングル"DUST FASHION"を配信リリース。LIVEにも精力的に出演し、名古屋RADIXにて毎月開催された"SIN CITY"のレギュラーであり、2016年、名古屋Diamond hallにて開催された"TY DALLA SIGN"の来日ツアーin名古屋にてアクトを務め2017年、18年と常滑りんくうビーチで開催される野外フェス、"NAMIMONOGATARI"に出演。現在は名古屋の老舗StreetShop、"SQUARE"の長として店頭に立つ。ストリートでの経験を生かした今後の動きに目が離せない東海のアーティストである。

VILLSHANA

独自の世界観を紡ぎ出す日本語HIPHOPの新機軸VILLSHANA。大日如来(ヴィルシャナ)の名を持つ彼のフロウはどこか人生を達観した意味深いものばかり。同世代の圧倒的支持を獲得し2016年9月『MANTRA』で全国CDデビュー。VILLSHANA想像の遥か向こう側まで。

LAY

2015年よりラッパーLayとしてのキャリアをスタートさせる。 バックDJには名実共に若手を代表するDJ HUGEを迎え、ラップを初めて1年足らずでDREAM TEAM MUSIC主催イベント【三匹が斬る】のオープニングアクトに抜擢されるなど他の若手ラッパーの追従を許さない。タイミングを同じくセレクトショップW N.Y.C.のモデルを務め、サポートを受けるなど音楽シーンだけにとどまらず多方面で活躍する。 ビッグパーティーへの出演も多数決まっており、今後のlayの動きに注目したい。

GREEN KIDS

ペルー国籍のリーダーACHAブラジル国籍のFlight-A、Swag-A、BARCO、DJPIG唯一の日本人Crazy-Kの6人組ヒップホップクルーGREEN KIDS 2013年にGREENKIDSを結成し地元磐田市を拠点に活動中

Playsson & 2Marley

Playsson
1997年11月12日にブラジル Minas Geraisに生まれ 2011年に日本へ来日し愛知県豊田市保見団地に移住。 日本語とポルトガル語どちらも話せるバイリンガルな彼の発音を無視した型破りなフロウ、ブラジルや団地の生い立ち、男女問わず愛されるキャラとカリスマ性で短期間で東海地方から外まで一躍話題となる。年々進化を見せる彼のその飽きさせないスタイルと滲み出るリアルは、まだ止まることを知らない。2019.8月、2Marleyとの5曲入りEP「Take it eazy」をデジタル配信リリースした。

DJ KAORI

単身でニューヨークへ渡り、クラブでプレイしているところを現地No.1 Hip Hop DJ、 ファンクマスターフレックスの目に留まり、彼が率いるDJ集団Big Dawg Pitbullsに 唯一の女性DJとして迎え入れられる。その後NY Timesの1面を飾ったり、ニューヨークの No.1ラジオ局Hot 97にて日本人としては初となるDJプレイを披露したりNY中にその名を 知られるようになり、忙しいときには週5本のレギュラーを抱えていたほど。 さらにはマライア・キャリーやP・ディディといったアーティストや音楽界以外でもマイケル・ジョーダン、 マジック・ジョンソン、マイク・タイソン等スーパーセレブからパーティDJのオファーを受けるまでになる。今までリリースしたMIXCDは異例のトータル売上枚数480万枚を突破。 また、2008年リリースした『RAGGA MIX』『INMIX DVD』はゴールドディスク大賞も2部門で受賞。 ミックスCD以外にも、DOUBLE、安室奈美恵等のリミックスを手掛けたり、May J.のヒット・シングル を筆頭に楽曲プロデュースも手掛け ヒット・プロデューサーとしての一面も開花。 自身も歌手としてこれまて゛にDJ KAORI&DOUBLE「Miss DJ」(2007)、DJ KAORI with JAY'ED 「You're The Only One」(2008)、「S・A・Y・O・N・A・R・A」(2009)なと゛をリリースしている。DJ以外にも、全米視聴率No.1 のモンスター番組『アメリカン・アイドル』レギュラー・ナビゲーター (FOXインターナショナル・チャンネルズ好評放送中)を務めたほか、ドラマ番組の音楽選曲 (フジテレビ系ドラマ『チャンス!~彼女が成功した理由~』)なども手掛け、 また2011年4月からはフジテレヒ゛系『魁!音楽番付~EIGHT~』のメインMCとして活躍した。 そのファッションセンスやライフスタイルでも全国の女性の憧れの的となっている。

DJ RYOW

岐阜県大垣市出身のヒップホップDJ/プロデューサー。現在は名古屋を拠点に活動しており、DJとしてはすでに20年のキャリアを誇るベテランである。1998年からの20年間で培った、確かな選曲センスとミックススキルには定評があり、名古屋や東京をはじめとする国内各地はもちろん、アジアや北米などの海外でのプレイも幾度となく経験している。そのキャリアの過程ではライフワークとして数多くのDJミックス音源を世に送り出し、DJ MISTER CEE、DJ ENVY、DJ GREEN LANTERNといった本場アメリカのトップDJとも共作ミックスを発表するなど、海外のDJとの交流も深い。また、その活動の軸であるヒップホップのほか、注目のEDMなど各ジャンルの海外アーティストらを招聘する大型ダンスミュージックフェスにも出演。2度の日本武道館公演を成功させたAK-69のアリーナツアー全公演のサポートを担当するなど、ライブDJとしての信頼も厚い。東海エリアNo.1のラジオステーション「ZIP-FM」では2016年4月から自身のレギュラーミックスコーナーを担当するなど、今やその名は幅広い層に認知され、”ローカルヒーロー”の枠を軽く飛び越えるその活動は、国籍やジャンルすらもクロスオーバーしている。一方、DJと並行して歩みを進めてきた楽曲製作/プロデュースワークも活動的。2005年には、初めてのソロアルバム「PROJECT DREAM」を発表。以降、自身が主導したプロダクションチーム「GRAND BEATZ」名義の4作品を含めてコンスタントな作品リリースを続け、2018年3月発売のソロアルバム「NEW X CLASSIC」は通算10枚目のリーダーアルバムとなった。多彩かつバランスの取れたDJらしい楽曲群には、AK-69、ZEEBRA、KOHH、PUSHIMらうぃ筆頭に国内のラッパー・シンガーが多数参加。FRED THE GODSONやOG MACOといったアメリカのラッパーとも濃密なコラボレーションを実現させている。2016年にはCBCテレビ開局60周年のテーマソングのプロデューサーにも抜擢されるなど、いわゆるオーバーグラウンドな仕事にも積極的に取り組んでいる。加えて現在は、自らの音楽レーベル「DREAM TEAM MUSIC」を運営。自身の知見を生かし、新進アーティストの育成・バックアップに力を注いでいるほか、クロージングブランド「DREAM TEAM」および独自店舗「DREAM TEAM NAGOYA」も経営し、ヒップホップを"MORE THAN MUSIC"なライフスタイルとして体現している。

Pretty Dancers

名古屋錦のENTERTAINMENT THEATER PrettyWOMANからセクシーなパフォーマーが登場。

TOMI-E

10代でHIP HOPと出会い、1991年16歳で単身渡米。夜明けの壁の大きなグラフィティに衝撃を受け、西海岸を拠点に活動を始める。 94年に帰国後もストリートの壁からCDジャケット、クラブツアーやイベントでのライブペイント、企業広告に至るまで様々なキャンバスにスプレー缶を噴き続け、現在 は自身の日常でもある浮世の瞬間を和紙に噴きつける独自のスタイルで創作に明け暮れている。伝統と現代性を併せ持った明確なアイデンティティを放つその作品は、リアルな息遣いと魅力にあふれている。

CAZUL

アートデザイナー 1989年ロスアンジェルスに単身渡米する。今のベースとなるGRAFFITI (スプレーアート)に出会う。1992年帰国。1999年ジャマイカ (Kingston) JINGLS SKATE LAND壁画制作。1999年//ロサンゼルスにてKRS ONEの主宰するクルー「TEMPLE OF HIP HOP」に所属する。帰国後2000年 TOP UP PRODUCTION設立。

MURASAKI

アニメ・アメコミ・グラフィティ・バリ絵画などから影響を受けた、こまやかなで色鮮やかな作風を基盤に、描くテーマによって様々なスタイルを使い分けるイラストレーター。メインビジュアルを担当した「大阪オートメッセ2019」は史上最高の動員数を記録し、NYの世界最大級レゲエ配給会社「VPレコーズ」からは40周年記念アートワークを任されるなど、その表現力は日本はもとより広く世界に認知されている。

una

青森県出身・在住 2015年よりイラストレーターとしての活動を始める。東京を活動拠点とし、様々なアーティストのアートワークやグッズのデザインなどを手掛ける。

眞木蔵人

15歳の時 NHK 大河ドラマ『武田信玄』で俳優デビュー。『あの夏、いちばん静かな海』『BROTHER』などの北野武監督作品や、『傷だらけの天使』『亡国のイージス』 をはじめとする阪本順治監督作品など多数映画に出演。その独特な存在感で各方面から高い評価を受け、映画俳優としての地位を確立する。その一方でサーファー( 特にロングボード ) としても国内外で活躍し、俳優・サーファーとして幅広い層からの支持を得る。1995 年には全日本ロングボードの部で優勝し、ロングボード日本代表として ISA世界選手権に出場し見事世界5位とういう好成績を残す。また、2006 年より再びコンテストへの出場を積極的に行い、各大会で結果を残し ASPジャパンが発表したジャパンナショナルリーグの公式ランキンクでは世界9 位にランクインしている。 俳優・サーファーとして活躍するだけにとどまらず音楽活動、映像制作にもその多彩な才能を発揮し続けている。

4-chez

2007年からNAMIMONOGATARIのMCを務める‘93年結成の老舗レゲエサウンドシステムSAMURAI super powerのMC日本全国のレゲエフェスでMCとして活躍!07年当時ZIP FMのナビゲーターとして在籍中にNAMIMONOGATARIのMCに抜擢!以来、レゲエで培われたヴァイブスでヒップホップヘッズを煽りまくるスタイルは唯一無二。ゴリゴリのサーファーである!

DJ ARAKI SAYAKA

2009年よりDJキャリアをスタート。TECHNO , TECH HOUSEを軸にPROGRESSIVE HOUSEやEDGEの効いたELECTROを織り交ぜる彼女のDJスタイルはオーディエンスを魅了し続けている。某人気ファッション雑誌の専属モデルとしての顔を持つ彼女は、Instagramのフォロワー数が約31万人(2018年8月現在)と絶大な人気を誇っている。また、クラブの聖地 スペインのイビサ島でもプレイした経験もあり、プライベートでも毎年複数回訪れてクラブミュージックの本場を常に体感し、日本国内でのプレイで世界水準の最先端の音を掛け続けている。

DJ YU-I

幼少期より長期に渡りCLASSIC MUSICに触れ、10 代の頃よりモデルとして多方面で活躍し若くしてエンターテイメントの世界を肌で体感する。2010年よりダンスミュージックで新たな表現の可能性を感じ、HOUSE・ELECTRO・TECHNOを中心に幅広く独特のGROOVE感溢れるアグレッシブなPLAY STYLEでDJとしてキャリアをスタートさせる。そしてCLASSIC で養われた音楽センスとエンターテイメントの世界で培った表現力による、その世界観は早くも注目を浴び、日本最大級のHOUSE PARTY “HOUSE NATION” に異例のスピードで参加を果たす。その後も名古屋を中心に各地のイベントに参加する。また、CLUB EVENT以外にも有名ブランドのPARTY等でもDJを務めるなど活躍の場が広がっている。

DJ IKU

2010年10月より、X-HALLのオープンと同時にレジデントとして活躍するDJ・アーティスト、IKU。彼女は強烈な個性を持ちながらも、その親しみやすさから多くのアーティスト達と音楽に触れて過ごし、そのコミュニティーから多大な影響を受けた。現在に至るまで、若くして多くの大舞台を経験し、DJとしてDarren Emerson, Kerri Chandler, Maya Jane Coles, BOYS NOIZE, James Zabiela, KEN ISHII, DJ KENTAROなど多くの国内外トップDJ達と共演。その音楽的バックグラウンドの広さを武器に、あらゆるスタイルのアンダーグラウンドミュージックを融合させ、彼女らしい絶妙なかたちで多様性のあるグルーヴを生み出してみせる。

DJ NANA

福岡出身。EDMをはじめ、POPS・House・HardDanceまで幅広い選曲と、その洗練されたルックスでいま飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進しているDJ NANA。MCやパフォーマンス、コスチュームは彼女のトレードマークとなっている。活動開始より半年も経たずして、全国に進出。そして、2016年3月には名古屋の大ホールDiamondHallで初の主催イベント『Emotional Music Carnival 2016 (EMC2016)』を開催。初主催にも関わらず1500人のファンが詰めかけ、入場規制がかかる程の大盛況だった。更に、2016年3月にiTunesより初の公式Mix『#ナナパ』をリリース。?発売開始30分でR&Bチャート1位、総合チャートでは3位を獲得という偉業を成し遂げた。加えて、アパレルブランド『EGOIST』の店内BGMを定期的に担当し、全国の店舗でオンエアされている。名古屋(株式会社MID)を拠点に活動を続け、DJ FUMI★YEAH!擁する東京のレーベルAQUA PRODUCTIONにも加入、さらに今後の飛躍が期待される注目のフィメールDJ。

DJ YU-KI

圧倒的現場力に加え、日本を代表する新進気鋭アーティストのオフィシャルMIXを手がけるまでに進化を遂げたハイブリッドDJ。 2004年よりDJ活動を開始、「フロアに爆発力を生むMIXスキル」と「オリジナリティー溢れるEDITワーク」を武器に一躍トップDJの仲間入りを果たす。 TSUTAYA独占で発売されたMIX CD、" BEST HITS 50 MEGAMIX "はTSUTAYA独占にも関わらず、オリコンインディーズチャート10位、TSUTAYA CDランキング第1位を記録するなど驚異的なセールスを記録しており、2013年よりリリースを続けている”BEST HITS シリーズ”はトータルセールス3万枚を超えている。 その後もリリースするMIXがことごとくチャートインを果たしその実績をもって2015年、大手メジャーレコード会社「ユニバーサルミュージック」から珠玉のジャパレゲを揃えた『J-LOVERS』と『J-VIBES』を2枚同時リリース。さらに高橋優やandropなど日本中の注目を集めるアーティストのオフィシャルBEST MIXを担当している。 また近年では、楽曲制作にまで活躍の幅を広げ、アーティストへのトラック提供、Remixワークなどの活動もしており、その人気はクラブDJとしては前例のない域に達するまでである。 現在は渋谷でもダントツの人気を誇るAtomTokyoにて、RESIDENT DJを務めている。 都内でのGUEST出演はもちろん、札幌から沖縄まで全国各地へGUEST DJとして招かれるなど活躍の幅を広げ続けている。

DJ PHANTOM

岐阜県大垣市出身。1998年からDJをスタート。HIPHOPを軸としたオープンフォーマットなプレイスタイルを得意とする。大阪を中心に関西の数々のHIPHOPパーティーにてプレイ。国内外アーティストのフロントアクト、イベント企画等を経て2003年帰郷、東海地区に拠点を移す。名古屋最重要HIPHOPレーベルBIGG MAC WORKSに所属するHANGMANが率いるDISCROCKBOYZに加入。音源制作への参加、LIVEでのSUPPORT DJとして活動する。クルー活動の傍ら、新譜MIXシリーズを全国リリースし、全国の主要都市にてゲストDJとして出演する。2014年からDJクルー『soundcube production』を創設し、数々のDJのイベントへの出演・企画を行う。2016年にDJ育成のため『soundcube DJ Academy』を開講し、クラブや様々な現場で活躍できるDJを輩出している。2018年から中国、マカオ、韓国、シンガポール等海外の代表的クラブに出演。

DJ YASUTO

2018年 現在の拠点を名古屋に置き、ジャンルに囚われないプレイスタイルで名古屋各地のレギュラーパーティーやイベントに出演するなど引く手数多な人気DJである。過去には某CLUBのレジデントDJとして、招いた国内外を含む数々のゲストDJともセッションを果たし成功を納めている。また、その実力と安定したプレイスタイルを評価され、京都を代表する大箱WORLDの土曜日に毎月レギュラー出演するなどし名古屋以外でも活動範囲を広げている。また東京都内を含む全国のクラブやクラブ以外の各地のイベントにも積極的に参加している、今後更なる活躍が期待されるアーティストの一人である。また自身が責任者講師となりDJ Schoolも運営し若手の育成にも積極的に力を入れている。

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